YOUR CODE, YOUR WORKBOOK
コードから、
思いどおりのExcelへ。
PhAIが書いたPythonを貼り付けて、実行。
書式も、計算式も、グラフも、あなたの要望に合わせて。
- 1 必要なファイルを取り込む
- 2 PhAIにコードを依頼する
- 3 コードを貼り付けて実行・保存
+ Excel・CSVを取り込む 任意
ファイル未選択ここにドラッグ&ドロップ、またはファイルを選択。
.xlsx / .csv · 1個10MB・合計30MB・20個までファイルはこのPC内で処理します。元ファイルは変更されません。
取り込み後に「依頼文をひらく」を押すと、ファイル名・シート名・読込方法を含む依頼文をコピーできます。データの中身は依頼文に含めません。列名・見出し行・処理の希望はPhAIにお伝えください。
01 Pythonコード
Pythonのインストール・ネット接続・ログイン不要
02 実行結果
入力待ち要望が、使えるExcelに。
実行が終わると、ここにファイルが並びます。
まずはサンプルで試してみましょう。
Pythonを準備しています…
実行ログ・エラー
実行すると、進行状況やPythonのメッセージを表示します。
このログをPhAIに貼り付けると、コードの修正を依頼できます。
使える機能・コードの書き方
openpyxl / xlsxwriterを同梱しています。セルの色・フォント・列幅、複数シート、計算式、条件付き書式、ExcelのグラフなどをPythonで設定できます。
最後に wb.save("資料.xlsx") などで保存してください。作業フォルダは /output です。相対パスと /mnt/data への保存にも対応します。数式の再計算はExcelなどで開いたときに行われます。
pandas・numpy・matplotlib・Pillow、pipによる追加インストール、ネット通信、PCのアプリ操作には対応していません。必要なデータは取り込んだExcel・CSV、またはコード内のデータから読み込めます。Excelは.xlsx形式に対応しています。
実行・保存について
コードはブラウザ内の作業用メモリで実行します。選択したファイルのコピーを /input に置いて処理します。PCのフォルダを自動で読み書きせず、完成したExcelは「保存」ボタンで取り出します。外部への通信は行いません。
1回の実行は最大120秒、Excelは10個・合計30MBまでです。長くかかる場合は「実行を中止」を押せます。毎回新しい環境で実行するため、前回の変数・生成ファイルは引き継ぎません。取り込んだ入力ファイルは、毎回元のコピーから読み込みます。
取り込んだファイル・コード・作成ファイルは自動保存されません。ページを閉じる/再読み込みすると消えます。必要なものは終了前に保存してください。次の実行を始めると、前回の結果は消えます。